Bruna Worlds
God: My World・更新履歴

God: My Worldの更新履歴

2026年10月3日の公開以来のGod: My Worldの全バージョンを、新しい順に紹介します。ゲーム内の表示は英語なので、ボタンなどの名前は英語のまま記し、初めて出てくるところに日本語の意味を添えています。

0.4.1 · 2026年10月12日

  • 速度ボタンのPause(一時停止)、1x、5xが、広い間隔をあけて離れて並ぶのではなく、列いっぱいに均等に並ぶようになりました。
  • 大発見のバナーの横にほかのニュースが出ても、通知が重なり合わなくなりました。それぞれが横の空いた場所に表示されます。
  • バナーの絵とタイトルのあいだに出ていた、細く淡い線がなくなりました。
  • 花火の音が打ち上げに合うようになりました。打ち上げのドンという音、昇っていくヒューという音、そして破裂の音と、パチパチやシューという音が続きます。
  • 音楽の合唱と弦楽器が、長い音で音程が上下に揺れなくなりました。

0.4.0 · 2026年10月12日

  • 大発見を祝うようになりました。世界で初めて新しい時代に入ったとき、ある民の最初の空港や発射台、そして最初のロケットには、A BREAKTHROUGH FOR HUMANKIND(人類の大躍進)という大きなバナーが出て、町の上に花火が上がります。閉じないかぎり1分以上表示され、ほかのニュースに隠されることもなくなりました。
  • バナーと各時代の通知に、その民の旗の色で描かれた絵が付きました。青銅器時代には小屋と斧、中世には城、初飛行には丘の上を飛ぶ飛行機です。
  • いずれかの民が到達した最も進んだ時代より遅れている民は、1.5倍の速さで学ぶようになり、追いつくのに必要な知識も少なくなりました。
  • 民の境界が広がると、色が広がるだけでなく、その土地に家々の集落が点在するようになりました。
  • ライオンとオオカミは、どの速度でも周りの群れを食べて暮らし、増えるのも飢えるのもゆっくりになりました。そのため、新しい世界で2年目にいなくなることはなくなりました。草を食べる群れは、土地が埋まってくると子どもが少なくなります。
  • よりくっきりした映像に。墨の輪郭線は、距離にかかわらず画面上で同じ太さを保ち、PCでは影がやわらかくなりました。
  • 冬の雪が、一本の線で途切れるのではなく、砂漠のふちの低木地帯でだんだん薄くなるようになりました。
  • 20倍速を廃止し、5倍速が最速になりました。
  • テーブルのふちに近い町が、テーブルの枠の上に建物を建てなくなりました。

0.3.3 · 2026年10月11日

  • 人々が小川を歩いて渡って、働き、採集し、狩りをするようになり、船は開けた水面にだけ現れるようになりました。
  • 遊牧民の野営地が、再び移動するようになりました。2年ごとに、騎手たちはより良い土地のある空いた野営地へ移ることがあります。
  • 鉄器時代に達した遊牧民は定住し、THE NOMADS SETTLE(遊牧民の定住)という通知とともに、野営地が町になります。それ以降は全速で農耕、建設、学習を行い、植民地を築き、大発見も得られるようになります。
  • 保存した世界を読み込んでも、空港や発射台、Science(科学)による農場や戦車工場、廃墟を含め、各民のすべてが保たれるようになりました。

0.3.2 · 2026年10月10日

  • 人々が水辺で立ち往生し、夜まで行ったり来たりすることがなくなりました。歩いて行ける場所にだけ出かけ、どこにも行けない道はあきらめます。

0.3.1 · 2026年10月10日

  • 木が生い茂った世界で種をまいたり火を放ったりしても固まらなくなり、火事と種まきの処理もなめらかになりました。
  • スマートフォンやタブレットで、プレイ中に2本指をそろえて上下にスワイプすると、視点を傾けられるようになりました。地形エディターでは以前からできていた操作です。

0.3.0 · 2026年10月10日

  • 地形エディター。Settings(設定)のShape It(形づくる)で、新しい世界が始まる前に、山、川と湖、砂漠と森を描き、民、遊牧民の野営地、動物の群れを配置できます。マウスでも指でも、VRで指し示しても使え、専用の短いチュートリアルもあります。
  • すべての民の名前が、その旗の上に表示されるようになりました。
  • 信仰が世界の時間とともに回復するようになったため、5倍速では5倍の速さで戻ります。
  • 新しい世界が、存続できないほど小さな民から始まることはなくなりました。
  • 水面にまっすぐな2色の帯が出なくなり、町は平らな土地に建ち、春の木々がまだらに見えなくなりました。
  • プレイヤーが部屋で一緒に遊べるのは、同じバージョンどうしのときだけになりました。再読み込みすれば最新版になります。

0.2.0 · 2026年10月9日

  • Play Together(一緒に遊ぶ)。Settingsで部屋を作ると、友だちが4桁の番号であなたの世界に参加でき、それぞれ自分の色のローブをまとった神として現れます。ホストは、ゲストが力をまったく使えないか、助ける力だけ使えるか、すべて使えるかを選べ、部屋を開いているあいだも変更できます。
  • 部屋ではMic(マイク)とVoices(声)のボタンで会話できます。声はプレイヤーの端末どうしで直接やり取りされ、マイクの許可はMicを押したときにだけ求められます。
  • 2つの新しい力。Revive(復活、信仰100)は、世界から消えた種類の動物をよみがえらせます。Science(信仰80)は、町に大発見をもたらします。次の時代が目前になる、飛行機やロケットが早まる、水耕農場や戦車工場ができる、のいずれかです。
  • 戦車が民の兵士とともに戦争に加わります。ただし都市を占領できるのは兵士だけで、戦車は水を渡れません。
  • 新しい世界はそれぞれ独自の土地を生成します。民の住む場所、最初にどの民がいるか、動物の群れ、収穫も世界ごとに違います。
  • 同じ場所にもう一度Sow(種まき)を発動すると、森ほどに茂るまで新しい木が育ち続け、何もない空き地にも種をまけるようになりました。
  • 初めて遊ぶ人のための短いチュートリアルを、PC、スマートフォン、VRそれぞれに用意しました。VRでは、ジェスチャーガイドの手が立体モデルになり、その力を一度発動するまで表示されます。
  • 近代に専用の音楽が付きました。金管楽器、トランペット、ティンパニが鳴り、風力発電機も回ります。
  • 草食動物が、捕食動物より速く繁殖するようになりました。

0.1.1 · 2026年10月8日

  • 消滅しそうな民や群れには、世界の時間で90秒のカウントダウン付きで警告が出るようになりました。間に合うように助ければ救われ、その仲間も増えます。民には恵みか雨を、群れにはCarry(運ぶ)か恵みを。
  • 中世からは交易路に沿って道ができ、近代には舗装されます。
  • 戦争中の民から攻撃先の民へ、赤い矢印が弧を描きます。
  • Territories(領土)。Look closer(詳しく見る)の隣にあり、すべての民の土地とすべての群れの行動範囲を、旗と動物の肖像付きで表示します。
  • 長押しすると拡大鏡が出て、人や動物が見分けられるほど近くで見られます。
  • 神の手に持ち上げられた群れには光輪と光の柱が付き、どこに下ろせばよいかを通知が案内します。
  • スマートフォンでは、力のボタンがブラウザのバーのすぐ上に置かれ、その上のカードに選択中の力が表示され、Settingsはタイルの代わりにその場で開きます。
  • 開始ワールドの選択(Classic〈クラシック〉、Harsh Land〈過酷な大地〉、Age of Iron〈鉄の時代〉)を廃止しました。

0.1.0 · 2026年10月3日

最初の公開版です。

  • テーブルの上の生きた世界。石器時代から宇宙時代へと発展する民、野生動物の群れ、昼と夜、そして毎年巡る四季。
  • 信仰を使って発動する神の力。クリックやタップで、VRではハンドジェスチャーで発動します。応えるべき祈りと、達成すべき目標もあります。
  • PCやスマートフォンのブラウザで、Meta QuestのVRで、そしてあなたの部屋のテーブルに世界が現れるARで遊べます。
  • 3つの開始ワールド:Classic、Harsh Land、Age of Iron。
  • 3つの保存スロットと前の世界、そして世界をリンクで送れるShare This World(この世界を共有)。
  • 民が発展するにつれて豊かになっていく音楽。宇宙時代まで続きます。

最新版で遊ぶ

最新のバージョンを、ブラウザでもMeta Questでも無料で遊べます。はじめての方は、すべての力を説明した初心者向けガイドをご覧ください。

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